好きな人がいると体が熱くなる?あなたは高次天使です。~クリスタルチルドレン~

気温が高いと体が熱くなります。

暖房を入れると体が熱くなります。

しかし、こうした当たり前の科学以外のケースで、体が熱くなることを経験する人がいることでしょう。

たとえば、特定の男の人がそばにいると、妙に体が熱くなったり・・・?



霊触サイキックを持っている人は、人の念を熱感で感じ取る。

暖かいはずもないケースで暖かさを感じる人は、「霊触」というサイキックが発達しています。

霊触は、不可視のエネルギーを熱やピリピリ、チリチリとした感覚で感じ取るものです。

転じて、人があなたに向ける想念を、熱感として感じ取ることもできます。



高次のクリスタルチルドレン(高次天使の転生者)は、生まれつき霊触を持つ。

霊触は一般的に、レイキ伝授を受けることや、菜食生活に取り組むことで会得します。

しかし、21世紀の日本においては、レイキも菜食もしていない人がこのサイキックを持つことがあります。

それは、高次のクリスタルチルドレンです。

スピリチュアルになじみのない人に、別の言葉で説明しましょう。

高次天使の魂を体に宿している人が、生まれつき霊触サイキックを持つのです。

あなたは、得体の知れない熱感を感じ取る人ですか?

あなたは、高次天使の魂を持っている可能性が高いです。



熱感は、守護天使からのサインです。

熱感は様々な場面で起こることがあります。


たとえば、よくアニメの中で主人公が、ものすごい寝汗をかいて飛び起きることがありますよね。これも熱感が作動したものであり、守護天使の計らいです。「起きて!」というちょっと強引な目覚まし時計です。現実でもこれが起こる人がいます。

寝ている間に、病気でもないのに急に汗がだらだらになるようなことは、普通の人は起こりません。熱感のある人だけです。


たとえば、手作りのクッキーを食べたときにポカポカと暖かさを感じる人がいます。思いやりを込めて手作りすると、お菓子や料理は濃いエネルギーを持つようになります。この濃いエネルギーは、食べる人の疲労、病気、ケガ、筋肉痛の治りを少しだけ速めます。

この「手料理の隠れた魅力」も、熱感を持つ人だけが感じ取れます。


たとえば、スピリチュアルな人から遠隔ヒーリングを受けたときに、体がポカポカと熱くなります。これも熱感を持っていないと感じられません。逆に言えば、熱感を持っている人は「嘘のヒーリング」を探知することができます。体のどこにも熱感(またはピリピリ)を感じないなら、遠隔ヒーリングなど流れてきていないということです。



そして、「人の好意」にも熱感は働きます。

あなたのことを好きだと感じている人があなたのそばにくると、熱感を持っているあなたは、ポカポカと暖かくなるでしょう。「熱い!」というくらいのこともあります。

間接的に、逆のことが起こります。

あなたがある男性に好意を持っているとき、その彼のそばにいると、あなたの「好意」のエネルギーで彼を包み込みます。彼は熱感がなければそこに何も感じませんが、あなたは自分が放ったエネルギーのまゆに入り込むことで、「暑い、熱い」と感じます。


ある男性のそばにいるとき、あなたが妙にポカポカと熱くなるなら、あなたが彼を好きなのか、または彼があなたを好きなのです。

このセンサーを持っていると、男性と両想いになりやすくなります。交際しやすくなり、セックスを得やすくなります。



運命の人(ツインレイ)に出会うと熱感のサインが出る。

なかなかあることではないのですが、運命の人(ツインレイ)に見事出会うことが出来た場合、あなたの体がポカポカと熱くなってサインとして示されることがあります。これは、元々熱感を持っていない人でも起こることがあります。

逆に、普段から好意ある男性のそばで熱感を感じている人の場合、運命の人と出会った際は少し異なる熱感となるでしょう。下腹部のあたりだけがカーっと熱くなって、彼に性欲を覚えたりします。「彼と恋愛しなよ!」という守護天使からのサインです。

彼の側にはこうしたサインは送られていないので、あなたのほうから積極的にアプローチしないと、彼と親密になることは難しいでしょう。

なお、霊視や霊聴などのサイキックを持っている場合は、熱感ではなくそれらで「あなたの運命の人だよ」というサインが送られるのが一般的です。彼の周りにキラキラと光のツブがきらめくのが視えたり、「彼が運命の人だよ」と守護天使がささやきかけたりします。



高次天使は繊細な人。

とにかく、レイキもヘルシー食もしていないのに特定の男性との間でポカポカ体が熱くなる現象を経験するなら、あなたは高次天使の転生者です。高次のクリスタルチルドレンです。

あなたは、日本をより繊細な社会へと引っ張り上げていく使命を持って生まれてきています。


その使命ゆえに、繊細な体質をしています。お肉が苦手、アルコールが臭い、タバコの煙が異常に不快、といった体質をしていませんか?柔軟剤や香水の人工香料に気持ち悪くなったりしませんか?都会の喧騒に頭が痛くなったりしませんか?

その体質・感覚に正直に生きてください。

「タバコは迷惑だよ!」とあなたが叫ぶことで、タバコを吸わない人が増えていくでしょう。

「柔軟剤の香料が気持ち悪いよ!」とはがきを書くことで、大衆商品がどんどんヘルシーに、ナチュラルになっていくでしょう。

「都会は不快だよ!」と気づくことで、あなたの住む場所や暮らしはどんどんナチュラルになっていくでしょう。

高次天使には、美しい人が多いです。あなたたちがこのようにナチュラルなものを推奨していくことで、社会はどんどんナチュラルに、繊細になっていくでしょう。あなたの美しい顔は、そのように使ってください。



同じように繊細な男性が、恋愛相性ばつぐん。

繊細な体質を持つ女性にとって、普通の男性との恋愛や暮らしはかなりストレスフルです。これは断言できます。

社会性の一環として、不快なものを我慢する忍耐力は一通り身につけたほうが良いのですが、恋愛に関しては無理して荒い人々に合わせる必要はありません。

あなたのように繊細な男性が、世の中には少しだけいます。そのような男性と親密になると、デートも暮らしもセックスも、驚くほど心地よくなるでしょう。

このことを覚えておいてください。荒い男性に合わせる必要はないのです。荒い男性との恋愛は不快なのです。